キャンピングカーおすすめコース

キャンピングカードライブのおすすめコースをご紹介

房総半島方面

南房総 キャンピングカーおすすめルート

アクアライン、東京湾フェリーで房総半島まで1時間~1時間半。
特にフェリーがおすすめ。
プチ船旅も味わえます。

東京湾フェリー
東京湾フェリー
久里浜~金谷の間を結ぶ40分のプチ船旅。
アクアラインの渋滞を避け、のんびりゆったり贅沢な船旅を味わえます。

フェリー内のマッシュ
キャンピングカーもフェリーに乗ることができます。

房総フラワーライン
フラワーライン
房総半島の南を走る道。特に布良から野島崎灯台に向かう道は間近に太平洋を眺めながらのドライブ。日本の道100選に選ばれています。

洲崎灯台 お台場海浜庭園キャンプ場
マッシュと洲崎キャンプ場
洲崎灯台のふもとにあるキャンプ場。
海岸にあり磯浴びには最適です。
伊豆大島、富士山、太平洋を眺めることができ絶景です。

野島崎灯台
野島崎灯台
房総半島の南端にある灯台。灯台ファン必見です。
灯台内部の螺旋状階段を登って行くと展望台に。巨大タンカーが房総半島沖をゆっくりと航行していくのを眺めることができます。
灯台下の駐車場にあるわかめうどんおいしいです。

道の駅ちくら 潮風王国
道の駅ちくら 潮風王国
潮風王国だけあって潮風が気持ちいい道の駅です。船があったり公園があったり、敷地がとても広い。
キャンピングカーの宿泊スポットになっています。

アクアライン
アクアライン
海ほたるの駐車場は立体駐車になっています。キャンピングカーは背が高いので一般のパーキングは入れません。トラックやバス駐車スペースに停めてください。

伊豆半島方面

横浜から伊豆方面に向かうとき、出発の時間帯によって渋滞にハマる場合があります。渋滞を避けるには夜の出発がおすすめです。夜出発して道の駅「伊東マリンタウン」に泊まれば、渋滞のポイントを抜けたので伊豆半島内はスムーズにドライブできます。

帰りは海沿いの135号線や真鶴道路は渋滞するので伊豆スカイラインを通り、箱根新道又はターンパイクを通り小田原厚木道路~東名高速を通れば渋滞せずにスイスイ行けます。
特に伊豆スカイラインは眺望が素晴らしいです。樹高の低いクマザサやツツジの間を走っていくので富士山、箱根山、相模湾を眺めながらのドライブになります。

画像の説明

道の駅 「伊東マリンタウン」
画像の説明
車中泊のメッカとも言える場所。250台以上の駐車スペースにキャンピングカー、乗用車など多数泊まっています。
温泉や無料の足湯もあります。

キャンプ場   伊豆自然村キャンプフィールド

伊豆自然村キャンプフィールド
キャンプ場内に小川が流れていて6月にはホタルを見ることができます。管理人さんいわく毎年6月10日~20日がピークでホタルの光の乱舞を見ることができるそうです。

温泉 河津七滝にある 大滝温泉「天城荘」

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大滝を間近に眺め、しぶきを浴びながら露天風呂に入れます。
2012年の大ヒット映画「テルマエ・ロマエ」のロケ地にもなっています。
男女混浴で水着着用しなければ入れません。

熱川温泉「高磯の湯」、北川温泉「黒根岩風呂」

高磯の湯
海岸にある露天風呂。海を間近に見ながらの入浴できます。

フェリーが楽しめる西伊豆コース

富士五湖周辺

東名高速、御殿場インターから富士五湖方面へ。
標高800メートルの高原地帯にあり、夏は涼しくドライブ、キャンプに最適です。

ビーナスライン

中央道の諏訪ICからビーナスラインへ。蓼科高原、白樺湖、車山、霧ヶ峰、美ヶ原へと抜ける高原の観光道路。高い木がない草原のような道を走るのでので景色がよく快適なドライブを楽しめます。

ビーナスライン
ビーナスライン


7月 ニッコウキスゲの群落
7月 ニッコウキスゲの群落


八島ヶ原湿原
7月 八島ヶ原湿原


1月 スタッドレスタイヤを履いたテントむし
1月、テントむしとビーナスライン


美ヶ原高原美術館
美ヶ原